MHK上田会長の言っている事が分からないので、翻訳してみた

NHK会長「相いれない」N国主張スクランブル化 ※日刊スポーツより引用 2019年9月5日

 

※当サイトなりの解釈による翻訳で、ノンフィクションに近いフィクションです。言論・表現の自由に基づき翻訳しております。

 

 

NHK定例会長会見が5日、都内で行われ、上田良一会長が、「NHKから国民を守る党(N国)」が参院選で議席を獲得したことに「選挙で示された民意の1つ。公共放送の役割やそれを支える受信料制度の意義について視聴者、国民の皆さまにしっかり説明していきたい」と語った。

 

 

NHK定例会長会見が5日都内で行われ、上田良一会長が「NHKから国民を守る党(N国)」が参院選で議席を獲得した事に「ごく僅かな国民の一部がふざけて投票し、立花を当選させてしまった。なんちゃって公共放送の役割や、我々の財布を支える受信料制度の意義について説明し、養分となる皆様をしっかりと騙していきたい」と語った。

 

 

また、議席を獲得した背景については上田会長は「選挙結果は1つの民意。公共放送の役割を果たすためには、受信料制度を視聴者、国民の皆さまに十分ご理解をいただく必要がある。NHK一丸となって対応する」と語った。党首の立花孝志参院議員(52)は契約はしても受信料の支払い拒否を明言している。

 

 

また、議席を獲得した背景については上田会長は「一部のキモい国民がN国を支持していますが、NHK一丸となって養分を増やし、私腹を肥やしたいと思っています」と語った。党首の立花孝志参院議員(52)は契約はしても受信料の支払い拒否を明言している。

 

 

会見に同席した経営企画局幹部は「個別の契約についてはひかえる」とした上で「一般論としては、NHKの放送を受信できる受信設備を設置した方は放送法と受信規約にのっとって契約を行い、受信料をお支払いいただく。お支払いいただけない場合は法的な手続きをとらせていただく。公平負担を推進する観点から適切に対処する」と説明した。

 

 

会見に同席した経営企画局幹部は「立花を相手にすると面倒なので控えたい」とした上で「NHKルールでは、TVだけではなく携帯電話やスマホ・車のナビ・来年以降はiPhoneだからと言って逃げ回っていた奴からも、アプリでオンデマインド配信を無理矢理行い、全ての国民を強制的に契約させたい。確実に我々の養分になって頂く予定。それで生活が苦しかろうが、お支払を頂けない場合はガンガン訴えて行く。だって今払ってる奴が可哀そうじゃん。」と説明した。

 

 

報道陣から議席獲得はNHKに不満のある人が一定数いるということではないかとの質問も。上田会長は「NHKに対してはいろんな考え方の人がいる。一定の方々のお考え。私どもは公共放送の役割を伝え、受信料制度の意義をしっかり説明していきたい」とした。立花参院議員はスクランブル化を主張しているが上田会長は「NHKに求められる公共の役割と相いれない」と語った。

 

 

報道陣から議席獲得はNHKに不満のある人が一定数いるということではないかとの質問も。上田会長は「NHKをはじめ、民放各社を通じて殆どの国民に対して洗脳済。不満のある奴らはほんのごく僅かしかいない筈。まともな公共放送と思い込んでいる国民への洗脳を、今後更に強めて行きたい」とした。立花参院議員はスクランブル化を主張しているが上田会長は「立花。お前は黙ってろ。それは言わない約束だろ」と語った。

 

 

また、立花参院議員はインターネットテレビ番組で、これまでNHKの集金人の一部に暴力団のような人もいるとの趣旨の発言をしている。会見に同席した営業局幹部は「そのようなことはございません。事実無根」と否定した。脅しのような集金方法はないのかとの質問には「(集金人の)訪問の時間が夜遅いとか、説明が足りないということは一定数報告は受けている」とした。

 

 

また、立花参院議員はインターネットテレビ番組で、これまでNHKの集金人の一部に暴力団のような人もいるとの趣旨の発言をしている。会見に同席した営業局幹部は「暴力団の様な人間はいるが、暴力団では無い」と否定した。脅しのような集金方法はないのかとの質問には「最近では強姦致傷事件がありました。その他は、不法侵入したり、暴言を吐いてクレームになるなどは日常茶飯事。でも、だから何?」とした。

 

 

松井一郎大阪市長が「現職国会議員の受信料未払いをNHKが認めるなら、大阪市もやめさせてもらう」との意向を表明している。経営企画局幹部は「放送法、受信規約にのっとって適切に対応する」と語った。上田会長も「現行の放送法にのっとって対応するのが大原則。個別にいかに対応するかはひかえさせていただく」と語った。

 

 

松井一郎大阪市長が「現職国会議員の受信料未払いをNHKが認めるなら、大阪市もやめさせてもらう」との意向を表明している。経営企画局幹部は「どうせ維新の会は口だけなので放っておく」と語った。上田会長も「法律で決まっているのだから、四の五の言わず払って欲しい。繰り返しになるが、維新の会だから放置プレイ。」と語った。

 

「受信料は負担金。放送の対価ではない」上田NHK会長、N国党主張に初見解 ※毎日新聞より引用 2019年9月5日

 

 

 

NHKの上田良一会長は5日の記者会見で、今年7月の参院選で「NHKから国民を守る党」が議席を獲得したことについて「民意の一つとして受け止める」とした上で、「受信料は、公共放送の事業を維持運営するための負担金であり、放送の対価ではない」と受信料制度に対する理解を求めた。上田会長が同党について見解を述べたのは初めて。

 

 

NHKの上田良一会長は5日の記者会見で、今年7月の参院選で「NHKから国民を守る党」が議席を獲得したことについて「まあ今回はしょうがない。すぐに消えるだろう」とした上で、「受信料は、我々の裏金作り・女遊び(カーセックス含む 笑)・海外に行った時に家を購入する為の資金捻出等々、国民が我々に貢ぐ為の負担金であり、番組制作費用などには一切使っていない。そして我々はこれ以上生活レベルは下げられない。維持をさせて頂く為に国民全員が協力して欲しい」と受信料制度に対する理解を求めた。上田会長が同党について見解を述べたのは初めて。

 

※繰り返しますがフィクションです。

 


 

 
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