身体に悪い食べ物ベスト8

【身体に悪い食べ物】ベスト8 普段何気なく口にしている、あんなものまで?

何をやるにも身体が資本・・・

 

当然ながら政治家も健康じゃないと、公約実現を目指せません。

 

それは我々支持者にとっても同じです。

 

健康じゃ無ければこうやって記事を書いたり、YouTubeを撮ったりと全力で応援出来ません。

 

と、いう事で今回は【身体に悪い食べ物】をピックアップして、NHKから国民を守る党の党員・ボランティア・支持者・関係者様の健康維持のお役に少しでも立ちます様、記事を書かせて頂きました。

 

勿論一番気を付けて頂きたい方は・・・

 

そうです!あの立花孝志党首ですが、きっとこの記事なりYouTubeを観る機会があっても「食べたい物を食べて、飲むのがストレスを貯めず病気にならない」などと仰りそうなので、頭の片隅にでも置いておいて頂ければ幸いですw

 

実際食べる物を過度に制限したり、我慢する事は身体に良くないと思います。

 

健康維持の為には、ストレスが一番大敵なんですね。

 

従って、ここで得た知識はあくまで参考程度にお願い致します。

 

また私も専門家ではございませんので、記事の内容につきましてはノークレームでお願いしますw

 

第8位 輸入柑橘類

身体に悪い食べ物ベスト8  n国応援.com

 

対象食品

 

主に輸入レモン・輸入オレンジ・輸入グレープフルーツ(国産は除く)

 

海外から輸入された、レモン・オレンジ・グレープフルーツなどの柑橘系の果物には、人体に有害な防カビ剤が使用されています。

 

防カビ剤は、日本国内での使用は禁止されていて、輸入されてくる果物だけに使われています。

 

アメリカの強い押しに負けた日本が、農薬ではなく食品添加物として取り扱うことで使用を許可してしまいました。

 

https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/35554-44-0.html

 

イマザリル(IMZ)の危険有害性情報
飲み込むと有害
吸入すると有害
強い眼刺激
生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い
長期又は反復ばく露による肝臓の障害のおそれ
水生生物に毒性
長期的影響により水生生物に毒性

 

タワシやスポンジを使って、果物の表面を流水で5回ほど洗います。
これで水に溶けるタイプの農薬をしっかりと洗い落とします。
次に、包丁やピーラーで輸入果物の皮をむきます。
防カビ剤は皮の中まで浸透していることが多いので、皮をむくことで防カビ剤の対策になります

 

【主な食品】
レモン、グレープフルーツ、オレンジなどの柑橘類。防カビ剤や防ばい剤。

 

【体に悪い理由】
睾丸肥大、肝障害等を引き起こす。ラットで膀胱がん、成長抑制。
繁殖能力への影響や、発ガン性などが動物実験で確認されている。
遺伝子にキズをつけることも認められている。アメリカでは使用禁止。
柑橘系の輸入の果物には大概付着している。

 

第7位 パン・菓子パン

身体に悪い食べ物 パン・菓子パン n国応援.com

 

パン食には大きなリスクがあります。
パン食の比率が高ければ高いほど、生活習慣病である高脂血症・痛風・糖尿病・心臓病などになりやすく、死亡原因ダントツ1位のガンの大きな原因となると言われています

 

イーストフード 中に含まれる塩化アンモニウムは毒性が強く、大量に食べると吐き気や嘔吐などを起こします。

 

乳化剤 混じり合わないものの境界面で働いて、均一な状態にする目的で使用します。「乳化剤」に「グリセリン脂肪酸エステル」が使用されている場合、肝臓肥大や腎臓の石灰化すると言われています。

 

臭素酸カリウム 近年、小麦に含まれるたんぱく質「グルテン」が、脳に炎症を起こし、腸に小さな穴を開けると注目されています。

 

小麦粉改良剤として使用される添加物です。ラット腎臓における発癌性が確認されています。使用が禁止されている国もあります。

 

 

一方で身体に良いパン(悪くはないパン)というのは、味気のない食パンやフランスパンです。
特にフランスパンは小麦粉と水とイーストと少量の塩だけで作られるので、糖分や油分が含まれていません。
それだけに劣化が早く焼きたてでないと美味しくないのですが、これは白いご飯だって同じように、炊き立てのご飯はそのままでも美味しいですが、時間が経ったご飯は味が落ちてしまいます。
これは食品の本来の姿です

 

第6位 カップ麺

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栄養バランスの偏り
添加物の影響
油や塩分の過剰摂取

 

カップラーメンを食べ続けることで、さまざまな病気を発症する可能性もあります。
メタボリックシンドロームや糖尿病、高血圧や高脂血症、さらに脳卒中や脳梗塞や心筋梗塞になってしまうリスクが高まるのです。

 

カロリーは多く含んであっても栄養価はほとんどないため、食事としてカップラーメンを摂っていても栄養失調になる恐れもあります。

 

どうしても食べたいときは、ノンフライ麺を選ぶようにし、スープは飲み干さない、野菜や海藻を合わせて食べるなどの対策を行うように心がけてください。
そして、一週間に1回以上は食べないことが大切です。

 

油揚げ麺は、揚げ油が高温になるため、脂肪が酸化しやすくなり、過酸化脂質が多くできてしまうという問題があります。
過酸化脂質は時間の経過とともに増えていくので、賞味期限の長いカップ麺の場合、それだけ多くなってしまいます。過酸化脂質は有害であり、動物実験では成長を阻害し、一定量を超えて与えると死んでしまいました。
人間が摂取すると、胃痛や下痢などを起こすことがあります。ですから、過酸化脂質を多く含む食品は、体に悪いためなるべく食べないほうがよいでしょう。

 

【麺づくり 鶏だし塩】のようにノンフライ麺タイプは、過酸化脂質の量が油揚げ麺タイプに比べて少ないという特徴があります。とくに塩味の製品は、通常カラメル色素が添加されていないので、発がんのリスクは低くなります。
「どうしてもカップ麺を食べたい」のなら、ノンフライ麺で塩味の製品を食べるようにしてください。

 

第5位 コンビニ弁当

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コンビニおにぎりのご飯には秘密があります。なんと油が使われているのです。
おにぎりのご飯を少しつまんで、水の入ったコップのなかでかき混ぜてみれば確認できます。ご飯が製造機械に付着するのを防ぎ、また保湿や保存のために植物油を混ぜているのです。しかし、「ご飯」としか表示されないので、消費者には油が使われていることはわかりません

 

コンビニ弁当は食品添加物の宝庫
まずご飯には「白い粉」が大量に散布されるそうです(←防腐剤)
次にそのご飯には「ツヤだしスプレー」がふりかけられます
そして最後にえたいのしれない油がぬられた透明のシートがかけられます(←ご飯がシートにくっつかなくするため)

 

コンビニ弁当は比較的長く放置していてもカビなどが発生することはありません。
それは保存性を上げるためにグリシンやpH調整剤という添加物が使われているためで、これらの添加物は安全性は高いとされていますが、鶏やモルモットに過剰に与えると中毒死してしまうこともある

 

第4位 ポテトチップ

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食べ過ぎによるメタボ
塩分過多による高血圧
揚げ油がトランス化してガン、心臓病、呆け
揚げ油による過酸化脂質
糖分+高温調理による発ガン物質のアクリルアミドによるガン

 

テトチップスには「アクリルアミド」という発がん性の高い物質が大量に含まれています。アクリルアミドはAGEの1つです。
もともとアクリルアミドは工業用に広く使われていた物質で、がんや繁殖障害を起こすことが知られていました。そのため、あくまで「公害問題」として実態を調査していたスウェーデンで、食品中にもアクリルアミドが存在することが偶然にわかったのです

 

アクリルアミドは、日本では劇物に指定されている物質で、紙力増強剤、土壌改良剤、合成樹脂、塗料等のポリアクリルアミドの原料として利用されています、毒性が高い物質のため、意図して食品に加えられる物質ではなく、また、食品を汚染する自然界の毒物でもありません。しかし、人の血液中から低濃度のアクリルアミドが検出され、たばこの煙の中からも発見されたことから、食品中のアクリルアミドの研究が始まりました。2002年にジャガイモなどの炭水化物を多く含む食材を高温で加熱した食品に、高濃度含まれていることが発表されました。

 

第3位 炭酸飲料・清涼飲料水

身体に悪い食べ物 清涼飲料水 n国応援.com

 

暑い夏に飲みたくなる炭酸飲料や清涼飲料水も残念ながらランクイン。喉ごしさっぱりでゴクゴクと飲みたくなるこれらの飲み物も、毎日の生活の中で手軽に手に入れられるカテゴリーです。
そんな炭水飲料や清涼飲料水は、目では見えないものの非常に大量の砂糖がこれでもかというほど含まれているいわば「砂糖を溶かした液体」です。
さらに砂糖よりも安価で使用できるぶどう糖果糖液糖という添加物も入っており、これは果糖を濃縮して作られますが、体内で吸収を行う際に肝臓に負担をかける可能性もあるため炭酸飲料や清涼飲料水の飲みすぎは良くありません。

 

清涼飲料水(ジュース)は、ほぼ砂糖水です。
例えば、コカ・コーラの成分表には、
糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、カラメル色素、酸味料、香料、カフェイン
と書かれています。
これを見ると、砂糖が多く入っていることがわかります。では、コーラ150mLあたりに、砂糖は何g入っているかわかりますか?
なんと、150mL中に、40gもの砂糖が含まれています。
WHO(世界保健機関)は、「成人の1日あたりの砂糖摂取量は25g程度までが望ましい」との指針を発表しているので、コーラを飲むと、即、砂糖の大量摂取となっている状態なのです。

 

砂糖が入っていない、「ダイエット飲料」や「カロリー0(ゼロ)飲料」は安全なのでしょうか?

 

結論から言うと、砂糖が大量に入っている清涼飲料水よりも危険です。
「ダイエット飲料」「カロリー0(ゼロ)飲料」「糖質オフ」「低カロリー」などと謳っている飲料は、カロリー0(ゼロ)を維持しながら甘さを出すために、人工甘味料が加えてあります。

 

この人口甘味料は、
脳神経異常
発ガン性(脳腫瘍)
ポリープ発生(分解物毒性)
体重減少
目に奇形
内臓以上
脳内伝達物質に異常
脳障害
など多岐にわたって有毒性が確認されています。
「カロリーがゼロだから」「太らなさそうだから」と名前に惑わされるのではなく、成分表を確認し、危険な人工甘味料が使われているものは、避けるようにしましょう。

 

砂糖はどうして身体に悪いのか。
砂糖がたっぷり入ったお菓子や菓子パンケーキなどのあまいものは、消化されると小腸で分解されて吸収されて血糖値が上がります。この血糖の上がり方が急にあがるものは、インスリンが大量に分泌されるためその後反応性に低血糖を起こします。
砂糖がたくさんふくまれる物はたいていは、血糖を急上昇させるものなのです

 

血糖が急上昇、その後急降下すると自律神経の乱れが生じます。
インスリンの大量分泌は動脈硬化のリスクになったり、インスリンをだす膵臓が疲れてしまって糖尿病になってしまうリスクもあります。
又、高血糖が続くと、身体に有害な糖化物質が作られて、細胞障害が起こります

 

砂糖は食品ではなく自然界には絶対に存在しない、有害な食品添加物であるともいえるのです

 

第2位 加工肉

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ソーセージはカラダに悪い。ソーセージやハム、ベーコン、スパムなどの加工肉や牛肉や豚肉の赤肉を多く食べる人は早く死にます。このような研究結果が明らかにされつつあります。早期死亡の原因は、がん、糖尿病、そして心臓や血管、肝臓の病気などでした。

 

加工肉がカラダに良くない主な理由としては亜硝酸などの添加物の影響が挙げられています。また、赤肉の影響は、筋肉の赤い色素(ミオグロビン)に含まれているヘム鉄によるものと考えられています。一方で、亜硝酸添加物が含まれていない魚の摂取が多い人では長く生きる傾向を認めました。

 

しかしながら、赤肉や加工肉の有害物質はそれらだけではありません。これらの肉を食べると体内で発がん物質であるニトロソアミンがつくられます。また、これらの肉に含まれるカルニチンは腸内細菌によって分解されて大腸がんを起こす物質となります。

 

加工肉製品には防腐剤の亜硝酸塩が含まれる。この種の防腐剤は、人体の糖質処理能力を乱し、それによって糖尿病に罹患するリスクが高まる。また、加工肉製品には大量の塩分も含まれており、高血圧症のリスクの一つとなることは広く知られている

 

2007年に世界がん研究基金(WCRF)と米国がん研究協会(AICR)による評価報告書で、赤肉、加工肉の摂取は大腸がんのリスクを上げることが「確実」と判定されており、赤肉は調理後の重量で週500グラム以内、加工肉はできるだけ控えるように、と勧告しています。高用量の摂取地域を含む海外の評価における結果はある程度一致しているとも言えます。

 

https://www.ncc.go.jp/jp/information/pr_release/2015/1029/index.html

 

第1位 マーガリン

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マーガリンの原料は植物油です。
植物油は常温では液体ですので、水素添加という化学処理を施して固体に加工しています。
その過程の中でトランス脂肪酸という人工化合物が生成されるのです。

 

トランス脂肪酸を摂りすぎると、高血圧や動脈硬化などの心疾患につながることがわかっています。

 

トランス脂肪酸を含む食品としては、マーガリン以外にもスナック菓子や菓子パンなどが挙げられます。
また、意外と知られていないトランス脂肪酸を含むものに、「揚げ油」があります。
実は、ファストフード店やスーパーやコンビニの惣菜などの揚げ油として使われている、ショートニングは、トランス脂肪酸を多く含んでいます。

 

そして、ショートニングを使った揚げ油は高温で加熱するたびに、トランス脂肪酸が増えていきます。
つまり、何度も使いまわしをされてしまう「揚げ油」こそが、最も危険な食品と言っても過言ではなさそうです。

 

トランス脂肪酸はLDL(悪玉)コレステロールを増やし、HDH(善玉)コレステロールを減らし、動脈硬化を促進し心疾患の危険性を高めることが確認されています(WHO)。また、免疫機能の低下やアレルギー疾患の増加、発がんのリスクを高める、認知症・糖尿病との関連など様々なことへの関連が疑われています。

 

ニューヨーク市では2007年より飲食店でのトランス脂肪酸を含む油脂の使用が禁止されています。その他、スイス、カナダ、オーストラリア、韓国、ブラジルなど、多くの国でトランス脂肪の使用禁止又は表示義務化が進んでいます

 

しかし、すべてのマーガリンがそうではありません。「トランス脂肪酸ゼロ」、「水素添加油不使用」、「硬化油不使用」の表示のあるマーガリンはトランス脂肪酸に関しては安全と言えるでしょう。
しかし、トランス脂肪酸の含有率の高いものや含有率の表示のないマーガリンは避ける方が無難でしょう

 
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